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29歳独身男、どこにでもいる平凡なサラリーマンの「給料」「資産」「仕事」「趣味」「旅行」などをブログに綴ります。

【ボーナス公開します!】29歳 男のリアルな給与明細

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さてさて夏のボーナスシーズンがやって参りましたので、リアルなボーナス額を公開したいと思います。

 

前回同様に私のプロフィールから紹介します。

  • 29歳、今年で5年目の会社員、男
  • 正社員
  • 職種は営業職
  • 曲がりなりにも東証一部上場企業
  • 従業員数は500人以下

 

 

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額面:¥458,376

手取り:¥379,264

 

 

まあ期待はしていませんでしたが、予想通りという金額でした。

がっかりもしませんが嬉しくもない気持ちです。

頂けるだけありがたいというところでしょうか。 

 

ちなみに2018年冬のボーナスはこちら 

↓ ↓ ↓

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大手企業の2019年夏のボーナス平均額は97万1777円

経団連は11日、今夏の大手企業のボーナス調査第1回集計(83社)を発表した。妥結額は平均97万1777円で、昨年と比べて2・52%減少した。米中貿易摩擦など不透明な景気見通しが影響したとみられる。

 今回集計した15業種のうち11業種で下落した。建設が3・95%減(妥結額156万672円)で、自動車は3・62%減(同102万3095円)、繊維は3・51%減(同82万126円)だった。

大手企業のボーナス、平均97万円 昨年比2.5%減:朝日新聞デジタル

 

 

大手企業はやっぱりすごいですね〜

 

自分の会社は冬のボーナスは営業成績に応じて金額が上下するのですが、

2018年の冬のボーナスは運よく営業成績が良かったこともあり、大手企業の平均額に近い金額を頂けました。

そういったこともあるので、やはり自分の会社の標準金額となると、大手企業と比較すると少ないんだな、と改めて思いました。

 

 

 

東証一部上場企業の2019年夏のボーナス平均額74万3588円

東証1部上場企業(137社)を対象に、夏のボーナスの妥結水準を集計したところ、平均で74万3588円(38.8歳)であることが、労務行政研究所の調査で分かった。平均支給月数は2.45カ月。

 同時期(各年4月)集計で過去6年を振り返ると、2014年の5.7%増以降、17年まで3年連続で前年を下回り、18年は2.4%増と上向いたが、19年で再び前年を下回った。

 妥結金額を産業別でみると、最も多かったのは「輸送用機器」で87万8485円、次いで「ガラス・土石」が87万7269円、「その他製造」が84万6453円と続いた。一方、最も少なかったのは「商業」で52万2516円、次いで「陸運」が61万6356円、「紙・パルプ」が61万9307円という結果に。

夏のボーナス、東証1部の平均は?(ITmedia ビジネスオンライン) 「そろそろボーナスの金額が気になる」と…|dメニューニュース(NTTドコモ)

 

 

自分の会社は大手企業ではないものの、東証一部上場企業ではあるため、こちらのデータと比較すべきではありますが、74万円に対して自分は45万円なので、やはりうちの会社のボーナスは少ないのだと思います。

 

 

給料もっともらえるように頑張りますか〜

 

 

それでは!

by pelebong